FAREIA鳥取/tartaruga 3 – 7 リンドバロッサ京都

FAREIA鳥取/tartaruga 背番号9 谷口 将太郎 選手
押し込まれる時間帯が長かったのですが、それは、試合が始まる前からわかっていたことです。1-2で折り返し、良い戦いをできていたのですが後半の入りが良くなかったです。あと一歩足が出ないところがあった。
自身は4年連続で出場させてもらっています。FAREIA鳥取/tartarugaが勝ち点6を積めたのは今年が初めてです。最初の2試合は良かったのですが、3試合目は厳しいものだったと思います。
リンドバロッサ京都 背番号5 三河 陽大 選手
先制されて苦しい展開から始まりました。自分たちの特徴はターンオーバーを起こすプレーです。何とか持ち味を出して勝ち切ることができました。
1年間の集大成となる大会なので、全員で協力してプレーしています。キャプテンの二井岡 嵩登はこれが最後の大会となります。チームで花道を飾れるように頑張っています。
YUIFA EHIME 2 – 7 ブラックショーツFC

YUIFA EHIME 背番号8 上岡 悦士 選手
すでに敗退が決まっていて、ラスト試合は勝とうという気持ちで挑みましたが力負けしました。ただ悔しい大会ですね。
ブラックショーツFC 背番号4 村上 拓也 選手
他のグループの結果次第でグループステージ突破の可能性があるので、得失点差も考えて臨んだ試合でした。結果、目標達成は叶わなかったのですが、チームとして最後の試合を勝って終われたのは良かったです。このチームの課題は失点が多いことです。一貫して変わらなかったので、まだまだ準備が足りていない。他の地域のレベルの高さも感じました。関東フットサルリーグもすごく良いチームが多いですけれど、他の地域のチームのやり方や特徴を勉強できる大会になったと思います。これで、今シーズンは終わりますけれど、来シーズンに向けて良い経験ができました。
ZOTT WASEDA 4 – 1 ROBOGATO Futsal Club

ZOTT WASEDA 背番号27 大澤 寛治 選手
前半の終わりに危ないシーンもありましたが、ベンチ入りメンバー全員で戦った良い試合だったと思います。兄がプレーしていたこともあり、自分は、この大会を小学校3年生くらいからずっとずっと見ていました。自分自身は今回で3度目の出場です。1度目の大会、2度目の大会では全く結果を出せませんでした。今回は、こうしてグループステージを突破できたので、これからが楽しみです。この大会では、チームの一丸力をすごく感じます。
ROBOGATO Futsal Club 背番号21 三浦 弘暉 選手
スカウティングも含めていろいろと準備てきましたけれど、そのさらに上を行くプレーをZOTT WASEDAがしてきた印象ですね。自分たちは決められるはずの場面で決め切れなかったけれど決めてきた。そこに違いがあったと思います。自分の特徴は高い位置を取ったチャレンジングなプレーです。監督から前面に出していくように言われました。けれども、まだまだ自分の技術不足なところが多いです。成長しないといけないところがあると正直に思います。
ロベルカル信州フットサルクラブ 2 – 6 R,D/DINO’S

ロベルカル信州フットサルクラブ 背番号7 坂口 廉太朗 選手
序盤に失点してしまい苦しい展開でした。入りがあまり良くなく、いつも通りのプレーにギアが入るのが遅かったのが悔しいところです。自分にとって初めて経験する全国の舞台です。地域よりもレベルが一つも二つも高く圧倒されてしまった。悔しいですね。でも、良い経験になったので、次にここに来るときは、もっとレベルアップした姿を見せて活躍したいです。
R,D/DINO’S 背番号16 青栁 翔太 選手
先制し追われる形の展開でした。昨日は先制したのに逆転負けしたのですが、今日は巧く逃げ切ることができました。チームで団結して勝ちをもぎ取れたと思います。今年、移籍してきて、強度の高い大会でプレーし、大きな成長に繋がる経験になっていると思います。
バルドラール浦安セグンド 3 – 2 Safilva札幌

バルドラール浦安セグンド 背番号4 草野 仁 選手
勝てばグループステージを突破できるので、全員で勝利を目指して意気込み迎えた試合でした。3日間に5試合というタフな大会です。疲労が溜まっていても普段からたくさん練習して身につけている運動量の多さを武器に戦って(残り8秒で勝ち越し)何とか明日につなげることができて良かったと思っています。
Safilva札幌 背番号11 高山 剛寛 選手
レギュレーションの関係上、余裕を持って試合に入ることができたのですが、2点を先行されて自分たちのフットサルをしっかりとやらなければいけない状況になりました。2点返すことができて同点で終われると思ったのですが、相手のパワープレーが上手で、自チームのディフェンスが雑だった。最後にやられて負けてしまった。明日、また対戦する機会があれば、しっかりリベンジできるよう準備していきたい。地域フットサルチャンピオンズリーグには7回出場しており優勝も経験してきましたが、今回はまた違った特別な思いがある大会となっています。久々の地域フットサルチャンピオンズリーグ出場で北海道を背負ってベスト4に残ることができました。あと2つ勝って胸を張って笑顔で終われればと思っています。
malva山形fc 0 – 5 Castillo北筑後

malva山形fc 背番号2 佐藤 颯 選手
自分たちでペースを乱してしまいました。2試合目と同様に、決めるべきところで決めないとこうなる。自分たちで自分たちを苦しめたというのが率直な気持ちですね。全国から集まっている地域のレベルの違いを感じられました。自分たちの地域では見ないような選手がいっぱいいて、良い刺激になりました。