FAREIA鳥取/tartaruga 4 – 2 ブラックショーツFC

FAREIA鳥取/tartaruga 背番号29 平垣 伊吹 選手
終わってみれば一瞬だったが、やっている途中はすごく長く感じた試合でした。一つのミスが失点になり、相手のミスを拾えば1点を取れるという、前半は緊迫した状況だった。後半は相手のパワープレーに対して落ち着いて守ることができ、とても良い勝利だった。
今年から副キャプテンをやらせてもらっています。去年も一昨年も本大会に出場しましたが、そのときは「自分が良いプレーをしたい」という思いでした。今はチームメイトに声をかけて皆をまとめていく立場。なおかつ、自分のパフォーマンスを発揮したいという難しい役回りをやり遂げたいです。
ブラックショーツFC 背番号34 縄田 将平 選手
ここで勝たせてしまうと相手に1位抜けを確定させてしまう。こちらは勝利が絶対条件でした。精神的に追い込まれ、前半は、ちょっと硬さがあった。シュートを打ち切れなかったり、最後のところで身体を張られてしまったりしました。相手は一丸となった素晴らしいディフェンスをしていたと思います。完敗です。
私は、このチームを今シーズン限りで退団することになっています。いろいろな思いを全部ぶつけたいと思って挑みました。あまり良くない結果になってしまいましたが、まず、ここまで来られたことが良かったです。皆と最後まで一生懸命にプレーします。この大会で、各地域の強豪と戦えたことが楽しかったです。
YUIFA EHIME 1 – 6 リンドバロッサ京都

YUIFA EHIME 背番号9 藤坂 翔太 選手
今回は二度目の出場です。グループリーグ突破を目標にやってきたのですが壁は厚かったです。しんどい試合ですね。それでも自分らのプレーが通用するところはかなりあったので、それを感じられて良かったと思います。
リンドバロッサ京都 背番号8 石川 巧人 選手
同グループの他の試合経過が気になる状況ですので得失点差を意識し、点を取りに行こうと考えて試合に臨みました。前半は無失点、後半に大量得点を取れて良かったと思います。今、大学4回生で、個人的には最後になるかもしれないので、最後の地域フットサルチャンピオンズリーグで優勝したいです。
ZOTT WASEDA 5 – 2 R,D/DINO’S

ZOTT WASEDA 背番号21 白鳥 俊介 選手
先制されて0-2からのスタートとなりました。今シーズンの関東フットサルリーグでも先制点を取られたり0-3スタートだったり苦戦の経験値があり、それが生きて後半に逆転することができました、本当は良くない経験だと思うんですけど……。勝ち進めば3日間で5試合というハードなスケジュールなので、ケア、主力以外の選手の活躍が重要な大会になったと思います。
R,D/DINO’S 背番号8 中野開陸 選手
自分たちの強みは出せたと思う。でも、相手の切り替えの早さのような、あと一歩のところで、最後はやられてしまったと思います。自分自身は初めての全国大会出場ということもあり緊張したところもありました。まだ1試合を残しているので、最後に勝って終われたらと思っています。
ロベルカル信州フットサルクラブ 2 – 2 ROBOGATO Futsal Club

ロベルカル信州フットサルクラブ 背番号16 丸山 裕輝 選手
前半をリードしましたが、最後の最後で追いつかれ勝ち点2を失ったもったいない試合になってしまいました。本気で優勝を狙いに来たので、今のところ難しい大会になってしまっていると思います。
ROBOGATO Futsal Club 背番号13 川本 樹弥 選手
今日は2試合を戦うということで、前半は抑え気味でスタートしました。それが裏目に出たのか、2失点してしまいました。後半は頑張って雰囲気を上げたのですが、なかなか得点を決められず、同点で終わってしまった感じの試合ですね。自分は名古屋オーシャンズサテライトでプレーしていたときに、この大会に出場して2回優勝しています。だから、優勝しか目指していない大会です。
バルドラール浦安セグンド 0 – 1 Castillo北筑後

バルドラール浦安セグンド 背番号4 草野 仁 選手
難しい展開が予想され、何とか先制点が欲しかった試合です。先に失点してしまい苦しい展開が続きましたね。優勝を目指しています。何とかグループ最終戦で点を取ってグループステージを突破したいと思っています
Castillo北筑後 背番号51 後藤 教太 選手
昨日は先制点を取れず、後半に5点を決められてしまい良いところを全く出せない試合でした。今日は何としても先制点を取りたかった。粘り強いところを見せられました。最後の試合も継続して頑張っていきたいと思います。
malva山形fc 0 – 2 Safilva札幌

malva山形fc 背番号9 武田直人 選手
昨日は負けているので勝たなければいけない試合でした。でも、地力の差を感じました。チームのレベルを上げていかないといけないというのが率直な感想です。他の地域のレベルを感じています。最後の試合で、東北の代表として勝てるように頑張りたいと思います。
Safilva札幌 背番号16 小川 泰地 選手
相手がすごい遠くからでもゴール前に蹴り込んだり、投げ込んだりしてくるチームだったので対応が難しい試合でした。2試合続けてクリーンシートで終われています。チームとして得点も挙げているので、かなり調子は良いと思います。