【グループA】
FAREIA鳥取/tartaruga 4 – 2 YUIFA EHIME

FAREIA鳥取/tartaruga 背番号10 土井 晃大 選手
全国大会の初戦ということで、やはり難しい試合になりました。チーム全員でベンチから良い声を出して自分たちのいつもの良さが出せたと思います。地域フットサルチャンピオンズリーグのベスト4を1年間の目標に定めて皆で練習をしてきたので、その取り組みの結果を出したいと思います。
YUIFA EHIME 背番号6 真野 翔太 選手
前半は勝ち越したのですが同点に追いつかれ、結局は負けてしまいました。最後まで集中力を維持しないといけないと思いました。自分自身、最後の大会です。このチームも最後。勝って上にいけたらと思っています。
リンドバロッサ京都 5 – 5 ブラックショーツFC

リンドバロッサ京都 背番号9 濱本 和希 選手
僕らは3年連続で3位でした。今大会は本当に勝たなければいけない。ここまですごいタレントが揃ったチームは、そうはないと思います。優勝しか目指していないです。
ブラックショーツFC 背番号5 内山 航 選手
最後まで相手の強度が高く、パワーで押される時間があったけれど何とか追いつくことができました。自分は公式戦で初めて点を決めたので良かったです。自分にとって、とても大事な大会です。自分は4年弱の間、福岡で仕事をしていました。4ヶ月くらい前まで福岡に住んでいました。だから、いろいろな仲間が見てくれる。その中で、チームに貢献できたのがすごく嬉しかったです。
【グループB】
ZOTT WASEDA 8 – 6 ロベルカル信州フットサルクラブ

ZOTT WASEDA 背番号15 神蔵 翼 選手
取って取られてのシーソーゲームを何とか勝つことができて良かったです。個人としては自分の持ち味である体力を生かし、死ぬ気で5試合全部を走り切れるように頑張りたいと思います。チームとしても試合で成長できるように頑張りたいと思います。
ロベルカル信州フットサルクラブ 背番号11 松木 健太 選手
試合の入りでバタバタしてしまったので、自分たちのやりたいことが思うようにできなかったです。その時間帯に失点してしまいもったいなかったですね。初めての舞台なので、しっかりと爪痕を残せるように頑張っていきたいと思います。
ROBOGATO Futsal Club 6 – 5 R,D/DINO’S

ROBOGATO Futsal Club 背番号7 新田 駿 選手
開幕戦ということで堅い試合になるかと思ったのですが激しい打ち合いになりました。常にリードされる展開で試合終盤まで進む、すごくタフなゲームでした。チームとしては11年ぶりの地域フットサルチャンピオンズリーグ。日本一を取れるように頑張りたいです。このクラブに加入して6年目のシーズンで初めての地域フットサルチャンピオンズリーグに出場です。名古屋オーシャンズサテライト時代以来なので懐かしい気持ちに浸りながら楽しんで大会を終えたいです。そこに日本一という結果がついてくると嬉しいです。
R,D/DINO’S 背番号14 中村 陸駆 選手
点差をつけ、良い流れで試合に入れましたが、失点した後に悪い流れを断ち切れなかった。その後も点差をつけた後で、最後にひっくり返されました。全国のレベルでは決め切らないといけない。最後に身体を張るところもちょっと足りなかったと思います。地元の福岡開催ですし、数年ぶりに出場した大会でもあるので、しっかりと結果を残して全国レベルで印象に残せる大会にしたいと思います。
【グループC】
バルドラール浦安セグンド 5 – 1 malva山形fc

バルドラール浦安セグンド 背番号4 草野 仁 選手
地域フットサルチャンピオンズリーグにチームとして3年ぶりの出場です。今いるメンバーには経験している人がほとんどいないので、難しい立ち上がりになると思ったのですが、何とか先制点を早めに取れて自分たちの流れで試合をすることができました。3年前は準決勝で負けてしまい3位で終わったので、今回は必ず優勝したいと思っています。
malva山形fc 背番号4 佐藤翔 選手
自分たちはチャレンジャーです。近年、東北代表の結果が出ていないので、一戦必勝でやりました。相手が強く、自分たちの実力不足だったというのが率直な感想です。全国の強い人たちとやれる大会です。自分たちは地域で優勝してここに来ましたけれど、来シーズンに向けての準備にもなる大会だと思うので、そういう意味でも、この機会を無駄にしたくない。遊びに来ているわけではないので、東北代表の自覚を持って最後まで戦い抜きたいと思います。
Safilva札幌 5 – 0 Castillo北筑後

Safilva札幌 背番号10 小川 泰成 選手
前半は苦しいゲーム展開でした。後半は練習でやってきたことを出せたので良かったと思います。個人的には地域フットサルチャンピオンズリーグの出場は初めて。自信を持って今までやってきたことをやっていきたいです。チームとしては、もちろん日本一を目指して取り組んできました。応援してくださる方に結果で恩返しできるように頑張りたいと思います。
Castillo北筑後 背番号13 加賀奎士 選手
前半はスコアレスで終えたのですが、後半、相手の攻撃に対して防戦一方になってしまい、解決策を見つけ出されずに負けてしまった。どのチームもすごく高い競技レベルなので自分たちが今までやってきたことをきちんと出せるように明日からの試合も取り組んでいきたいと思います。